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e ラーニング・フロンティア|学習塾、資格取得、ロボット教室 | サードステージブログ

イーラーニングフロンティア


続・小学生英語 [eLF English schoolブログ]

作成日:2016年03月02日(水)

 小学生のうちから英語を学ばせたいという保護者のニーズは、年々高まってきているのを感じています。

そこで、小学生に英語を学ばせるうえで大切なものは何なのかを考えてみました。1番に挙げられるのは、

勉強していて楽しいことではないでしょうか。中学生と違い、受験や定期テストがあるわけでもない小学生

には、楽しくないと続けるのが難しくなってしまうような気がします。そんなことを考えながら、いくつかの

英会話教室のお話を聞いたなかで、今回eLF English schoolで採用した

MEET the WORLD」というコンテンツは抜群によくできていると感じました。

前半のアプリは大人の私がしても楽しく、主人公と世界を旅する世界観もおもしろい。しかも、毎月違う国に

行くのであきないし、その国のことも学べて社会の勉強にもなる。後半は、前半のアプリで勉強したことを

ふまえてアメリカ在住の教員免許を持ったプロ講師とのライブレッスン。しかも、英語の習熟度に応じて

日本人講師のバックアップのある、「ダブルティーチャーコース」と少人数でネイティブ講師のレッスンを

受ける「セミプライベートコース」が選べるのも秀逸だと思います。体験では、ぜひ親子で楽しんでほしいですね。

 MTW A2 20141201ol 01

レッスンは、1回60分となっています
前半はインプット学習(30分)
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1.レッスンナビ【5分】日本人講師によるレッスンのポイント解説です。

2.学習アプリ【25分】キャプテンJが世界中を帆船で航海します。ストーリーでは毎月違う国を訪れて、

世界を感じながら英語を学びます。生徒全員にマイページがあり、学習すればコインがたまります。

たまったコインでガチャができ、マイページの帆船が豪華になります。

後半はアウトプット学習(25分)
lesson_h4.png
アメリカ在住の教師がライブレッスンを行います。

今日のおさらい、ホームワーク指示等(5分)

 

 

そうだ、今日は開校記念日だった。明日から5年目に突入します。

 

 

 

小学生英語 [eLF English schoolブログ]

作成日:2016年02月22日(月)

 小学生のうちから、英語に慣れ親しんでほしいと考えている保護者の方は年々増加しているように感じています。

最近では、2020年のセンター試験廃止に伴う大学入試改革の一つの目玉として英語教育の大幅な見直しが議論されています。

民間資格(英検やTOEFL等)を活用するとか、小学校低学年から教科として採用するとか様々な話題があります。

その中で、以前はあまり聞かれなかった「4技能」という言葉があります。

4技能とは、「リスニング(聞く)」「スピーキング(話す)」「リーディング(読む)」「ライティング(書く」のことで

日本の英語教育は、「読むと書く」に偏っていて、「聞くと話す」が疎かになっていたように感じます。

そのため、中学校、高校、大学の一般教養含めて7から8年くらい英語を勉強してきても、ほとんどの人が

外国人の会話を聞き取れないし話せないというのが現状ではないでしょうか。

昔と違い、学校のクラスに外国人やハーフの子がいることも珍しくありませんし、飲食店などで働いているのを

見かけることも日常的です。今後、ますます観光や仕事で日本を訪れる外国人は増えることでしょうし、その中でも

英語を活用する場面は増えることでしょう。

eラーニング・フロンティアでは4つ目のスクールとして4月より小学生と中学生向けに英会話スクールを開校します。

その名も「eLF English school」です。受講生の約95%が効果を実感している、すばらしいコンテンツを迎えて

この春、5年目を迎えるeラーニング・フロンティアは進化の手を緩めません。

もちろん、「ダブルスクール割」や授業終わりの駄菓子もありますよ。

つづく

 

 

 

 

 
 
 

年始に思うこと [日建学院ブログ]

作成日:2016年01月20日(水)

 年が明けてから、日が経ちましたが、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。

毎年のことですが、この時期にTVCMの影響もあってか、今年こそ何か資格を取るぞと思う人も多いのでしょうね。

よく思うのですが、うちで扱っている資格でインテリアコーディネーターというものがあります。主婦の方が

挑戦してゲットできたら、カッコイイのになと。

 今年は、このブログをきちんと更新すること、4つ目のスクールを立ち上げることを強く思います。